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Shopify(ショッピファイ)の使用料金は?決済手数料や月額料金、入金サイクルについて紹介

Shopfiy(ショッピファイ)は、月額費用のみ初期費用不要でECサイトを構築できる、サブスクリプション型のECサイト構築サービスです。日本国内でも大企業、中小企業問わずShopifyを活用してECサイトの運営を始める方が増えています。

Shopifyは、初期費用をかけずに始められることが魅力です。ただ、Shopifyの導入を検討するためには、決済手数料や決済サービスや手数料がどれくらい必要なのか把握しておきたいことでしょう。

今回は、Shopifyで発生する手数料と、Shopifyで使用可能な決済サービスについて解説します。導入する際の参考にしてみてください。

公開:
2022年10月18日
更新:
2023年01月27日

COLUMN INDEX

Shopify(ショッピファイ)のプラン別の月額料金

Shopify(ショッピファイ)では、契約するプランごとに月額費用が発生します。
それぞれのプランの月額料金は下の表のとおりです。

Lite
9ドル
ベーシック
25ドル
スタンダード
69ドル
プレミアム
299ドル
Plus
2,000ドル

なお、LiteプランはECサイトを構築するのではなく、カートシステムのみ利用する限定機能版です。ECサイトを新しく制作するのであれば、ベーシックプラン以上の申し込みが必要です。プランは後からでも変更可能なので、迷った場合はまずベーシックプランから始めると良いでしょう。

また、Shopifyには年間契約もあり、1年契約で先払いすると10%の割引が適用されます。2年契約の場合20%の割引が適用されるため、費用を抑えることが可能です。

Shopify(ショッピファイ)で発生する手数料の種類

Shopify(ショッピファイ)で発生する手数料の種類は、月額費用だけではありません。ここでは、Shopifyで発生する手数料について解説していきます。

【Shopifyで発生する手数料の種類】

クレジットカード手数料

Shopifyは、ECサイトを制作した後に決済システムをすぐ運用できるように、「Shopify ペイメント」というサービスを提供しています。

Shopify ペイメント利用時のクレジットカードの手数料は、料金プランが上位プランであるほど安くできます。

Lite
ベーシック
スタンダード
プレミアム
Plus
国内カード
3.4%
3.4%
3.3%
3.25%
3.15%
海外カード
3.9%
3.9%
3.85%
3.8%
3.75%
JCBカード
4.15%
4.1%
4.05%
3.75%
取引手数料
2%
2%
1%
0.5%
0.15%

参照元:Shopifyの料金プランShopify ペイメントにてジェーシービー(JCB)の対応決定!

なお、Shopify ペイメントについて、後で詳しく解説します。

取引手数料

Shopifyでかかる手数料には、取引手数料があります。

Shopify ペイメントを利用していると、Shopify ペイメントを経由した決済は取引手数料が無料となります。そのため、取引手数料を抑えるためには、Shopify ペイメントの利用がおすすめです。

なお、Shopify ペイメントを利用せず、外部の決済サービスを利用する場合の取引手数料は次のとおりです。

ベーシック
2.0%
スタンダード
1.0%
プレミアム
0.5%

振込(入金)手数料

ECサイトを構築するプラットフォームでは、売上金額を自社の口座に振込する際、振込手数料もしくは入金手数料が発生することが一般的です。

Shopifyの場合、振込(入金)手数料はほぼ無料で利用可能です。一部、後払い決済を利用している場合は、取引手数料と併せて振込手数料がかかるサービスもあります。

両替手数料

ECサイトで設定している通貨(日本だと日本円)とは異なる通貨で決済を受け取った場合、通貨を両替しなくてはなりません。通貨の両替には手数料が発生します。

通貨の両替手数料とは、支払いを確定する際、通貨を両替するためにShopifyが請求する手数料のことです。両替手数料は、ストアがある国に基づいています。

Shopifyでかかる両替手数料は次のとおりです。

アメリカ
1.5%
他のすべての国・地域
(Shopify ペイメント使用の場合)
2.0%

Shopify(ショッピファイ)で利用可能な決済方法と手数料

Shopify(ショッピファイ)は、利用可能な決済方法が豊富に取り揃えられています。

ここからは、Shopifyで利用可能な以下の10種類の決済方法について、くわしく紹介していきましょう。

Shopify ペイメント

Shopify ペイメント
画像引用元:Shopify ペイメント

Shopify ペイメントは、Shopifyが提供している決済サービスです。

Shopify ペイメントを経由した決済では、通常発生する取引手数料(0.5%〜2.0%)が無料で利用できます。取引ごとに発生する注文手数料もかかりません。決済対応しているカードの他に、Apple PayやGoogle Payも利用できることが特徴です。

対応可能なカード
Visa、Mastercard、American Express、JCB、Diners Club、Discover、Apple Pay
対応通貨
日本円、ほか多くの通貨決済が可能
振込手数料
0%
決済手数料
下の表を参照
初期導入費用
無料
外部サービス取引手数料
無料

決済手数料は発生し、月額の料金プランにより変わります。

ベーシック
スタンダード
プレミアム
Plus
国内発行のカード
3.40%
3.30%
3.25%
3.15%
海外発行のカード・Amrican Express
3.90%
3.85%
3.80%
3.75%
JCB
4.15%
4.10%
4.05%
3.75%

Amazon Pay

Amazon Pay
画像引用元:Amazon Pay

Amazon Payは、Amazonのアカウントを持っている人に便利な決済サービスです。Amazonアカウントを取得している人は、ログインすると住所や決済情報が自動で反映されます。Shopifyでは、無料で導入できることが重要なポイントです。

なお、Amazon Payを使用できるのは日本に拠点のある法人のみとなり、amazon.co.jpに登録されているアカウントしか利用できないため注意が必要です。

対応可能なカード
Visa、Mastercard、American Express、JCB
対応通貨
日本円のみ
振込手数料
0%
決済手数料
・デジタルコンテンツ:4.5%
・それ以外の商品:3.9%
初期導入費用
無料
外部サービス取引手数料
有料
(Shopifyのプランにより、0.5~2.0%)

Google Pay

Google Pay
画像引用元:Google Pay

Google Payは、Shopify ペイメントを利用する際、Google Payのアイコンをチェックするだけで設定できます。Googleのアカウントを取得しており、Google Payの設定をしているユーザーには利便性のある決済サービスです。

対応可能なカード
Visa、Mastercard、American Express、JCB
対応通貨
Shopify ペイメントと同様
振込手数料
Shopify ペイメントと同様
決済手数料
Shopify ペイメントと同様
初期導入費用
無料
外部サービス取引手数料
無料

Google Payは、Shopify ペイメントの導入と併せて利用できる決済方法です。Googleのアカウントを取得しており、決済方法にGoogle Payを設定しているユーザーには利用しやすいメリットがあります。

この後紹介するApple Payと異なり、日本発行のVisaカードも対応している点が特徴です。

Apple Pay

Apple Pay
画像引用元:Apple Pay

Apple Payは、Shopify ペイメントを利用する際、Apple Payのアイコンをチェックするだけで設定できます

iOSやMacOSでSafariのブラウザを使用していると表示される決済機能です。

対応可能なカード
Mastercard、American Express、JCB
(日本発行のVisaは使用不可)
対応通貨
Shopify ペイメントと同様
振込手数料
Shopify ペイメントと同様
決済手数料
Shopify ペイメントと同様
初期導入費用
無料
外部サービス取引手数料
無料

Apple Payは、Shopify ペイメントの導入と併せて利用できる決済方法です。

iPhoneやiPad、パソコンのMacではApple Payを設定している方も多く決済がスムーズに進むので、チェックを入れておくことをおすすめします

Shop Pay

Shop Pay
画像引用元:Shop Pay

Shop Payは、Shopifyが提供している決済サービスです。Shopify ペイメントと紐づけて使用すると便利なサービスです。

Shopifyでメールアドレスと携帯電話番号を登録しておくと、2回目以降に商品を購入する際、メールとSMSメッセージで届く6桁のShop Payコードが届きます。Shop Payコードを入力するだけで、配送先や決済情報が自動反映されるため、簡単に支払いができます。

対応可能なカード
Visa、Mastercard、American Express、JCB
対応通貨
日本円のみ
振込手数料
Shopify ペイメントと同様
決済手数料
Shopify ペイメントと同様
初期導入費用
無料
外部サービス取引手数料
無料

PayPal(ペイパル)

PayPal
画像引用元:PayPal

PayPal(ペイパル)は、ユーザーとECサイトの間で、クレジットカード等の決済情報を共有せずに決済できるサービスです。日本国内よりも、海外ユーザーの利用率が高いことが特徴です。そのため、越境ECを利用するには不可欠の決済サービスといえるでしょう。Shopifyでサイトを構築し開設すると、すでに使用できる状態になっています。

対応可能なカード
Visa、Mastercard、American Express、JCB、銀聯など
(PayPalが対応しているカード)
対応通貨
22種類
(日本のアカウントの場合)
振込手数料
・0円(出金額5万円以上の場合)
・1件250円(出金額5万円未満の場合)
決済手数料
3.6%+40円
(国内の標準レート:月額取引量で変動)
初期導入費用
無料
外部サービス取引手数料
無料

PayPalの決済手数料は、3.6%の他に、1件40円のトランザクション費用が発生することが他の決済方法と異なる点です。決済手数料は月額の取引する金額により変動します。

KOMOJU

KOMOJU
画像引用元:KOMOJU

KOMOJUは、クレジットカード決済以外の決済方法にも対応している決済代行サービスです。

日本のみならず、韓国や中国、APACやヨーロッパといった各国でも利用できる決済方法です。コンビニ決済やQRコード決済など、多様な決済方法があります。

対応可能なカード
JCB、Visa、Mastercard、American Express、Diners
対応通貨
日本円
振込手数料
216円(3万未満で日本国内に振込の場合)
※海外送金の場合は2,500円
決済手数料
・3.60%(Visa、Mastercardの場合)
・3.85%(それ以外の場合)
初期導入費用
無料
外部サービス取引手数料
有料
(Shopifyのプランにより、0.5~2.0%)

対応可能な決済手段は、対応している日本・韓国・中国・APAC(アジア太平洋)・ヨーロッパでそれぞれ異なります。

クレジットカード払い以外の決済方法は次のとおりです。

日本
・スマホ決済:PayPay、メルペイ、LINE Pay
・キャリア決済:NTT docomo、au、SoftBank
・プリペイド決済:NET CASH、BitCash、WebMoney
・コンビニ決済:LAWSON、セブンイレブンなど
・銀行振込
・Pay-Easy
・Paidy(ペイディ)
韓国
・デジタルウォレット:Toss、PAYCO
・商品券:Culture Vaucher、Happy Money
・キャリア決済
中国
・AliPay(アリペイ)
APAC
・DOKU:インドネシアの電子マネー決済
・OVO:インドネシアの電子マネー決済
・eNETS:シンガポールの銀行振込決済
・GrabPay:シンガポールの電子マネー決済
・Dragonpay:フィリピンの銀行振込決済
・FPX:マレーシアの銀行振込決済
ヨーロッパ
・iDeal:オランダ
・Bancontact:ベルギー
・GiroPay:ドイツ
・BLIK:ポーランド
・Przelewy24:ポーランド
・Multibanco:ポルトガル
・Paysafecard:ヨーロッパの多くで利用できる現金決済
・EPS:オーストリア
・MyBank:イタリア
・Sofort:ヨーロッパのほとんどの国で利用可能

参照元:KOMOJU決済サービス

振込手数料や外部サービス取引手数料が発生する点が他の決済サービスと異なる点です。

とはいえ、韓国・中国・APAC・ヨーロッパの決済方法を網羅しており、日本でもスマホ決済やQR決済にも対応しているため、越境ECや海外ユーザーから商品を購入してもらいたい場合には、検討すべきサービスの一つでしょう。

後払い決済

Shopifyには、後払い決済に対応した決済サービスも導入できます。
Shopifyで主に導入されている後払いの決済システムには、「Paidy」「NP後払い」「atone」の3つがあります。

後払いサービスはクレジットカードを持たずに商品を購入できるため、普段なかなかECサイトで商品を購入しないユーザーにもリーチできる特徴があります。

ただし、月額費用が発生したり、外部サービス取引手数料が発生したり、振込手数料が発生するサービスもあります。導入するメリットがあるのかを考えて取り入れましょう。

Paidy

Paidy
画像引用元:Paidy

Paidyは、スマートフォンがあれば決済できる後払いサービスです。
クレジットカードを持っていない方でも、商品を購入することが可能です。

商品を購入した方の支払いが滞っても、Paidyが売上金額を保証してくれるので安心して導入できます。

振込手数料や外部サービス取引手数料の詳細は、Paidyに問い合わせが必要です。

対応サービス
コンビニ支払い・銀行振込
対応通貨
日本円
振込手数料
※個別問い合わせ
決済手数料
※個別問い合わせ
初期導入費用
無料
外部サービス取引手数料
※個別問い合わせ

NP後払い

NP後払い
画像引用元:NP後払い

NP後払いは、株式会社ネットプロテクションズが運営している後払いサービスです。
Paidyと同様にクレジットカードの登録をしなくても商品を購入できることが魅力です。

後払いの方法は、コンビニや銀行をはじめ、郵便局やLINE Payにも対応しています。精度の高い与信管理システムを提供しており、業界シェアも高い水準を誇っています。

対応サービス
コンビニ払い・銀行振込・郵便局・LINE Payなど
対応通貨
日本円
振込手数料
※要問い合わせ
決済手数料
・無料(コンビニ・LINE Pay・ドラッグストアで支払い)
・有料(銀行・郵便局で振込)
初期導入費用
下の表を参照
外部サービス取引手数料
有料(0.5~2%)

【初期導入費用】

サービス料金
月額固定費
Aプラン
5.0%
0円
Bプラン
4.5%
5,000円
Cプラン
3.6%
20,000円
Dプラン
2.9%
48,000円
その他プラン
応相談
応相談

※金額はすべて税別

【請求書発行・郵便料金】

紙(封書)
225円/1取引
電子バーコード請求書の発行
170円/1取引
「NP後払いwiz」オプションの利用
上記に加え、120円/1取引

費用を抑えて始めるのであれば、Aプランで初期費用や月額費用は無料で、決済手数料を5%支払うコースがお得です。月商100万円を超えるようであればBプラン以上がおすすめです。

atone

atone
画像引用元:atone

atoneは、NP後払いと同じく株式会社ネットプロテクションズが運営している後払いサービスです。
atoneの特徴は、業界内でも最低水準の決済手数料で、次のとおりです。

スタンダード
プレミアム
決済手数料
2.9%(非課税)
1.9%(非課税)
トランザクション費用
30円(税別)
30円(税別)

Shopify(ショッピファイ)の売上入金サイクル

Shopify(ショッピファイ)は、他のEC構築プラットフォームと異なり、売上入金のサイクルが早いことも特徴の一つです。ただし、入金サイクルは決済サービスにより異なります。

ここでは、次の主な4つの決済サービスの入金サイクルを紹介します。

  • Shopify ペイメント

  • Amazon Pay

  • PayPal

  • KOMOJU

Shopify ペイメント

Shopify ペイメントで上がった売上は、入金の手続きを行うことなく、翌週の金曜日に振込(入金)されます。日曜日に購入された売上は最短で5日後、月曜日に購入された売上は最長で11日後に入金されるのです。

売上が計上されてから最短5日で入金してもらえるのは、非常に助かるサービスといえるでしょう。

Amazon Pay

Amazon Payの売上入金サイクルは、初期設定だと14日で設定されています。売上が計上されてから2週間後には銀行口座に振込してもらえます。

Amazon Payのうれしいポイントは、ストアを開設して初回の設定は14日で設定されますが、14日間を過ぎると入金サイクルを自由に変更できる点です。最短で翌日(1日)に設定することも可能です。

振込手数料はかからず0円なので、Amazon Payは非常に良い決済サービスといえるでしょう。

PayPal

PayPalの売上入金サイクルは、売上が計上された後、好きなタイミングで入金申請可能なうえ、最短3日後には入金完了できます。PayPalを導入することで銀行振込の決済にも対応可能です。

PayPalで銀行振込をした場合、ユーザーが支払いを完了した後、当日のうちにPayPalアカウントに振込されます。この後に紹介する、後払いサービスに対応しているKOMOJUよりも早いタイミングで売上の入金を確認できることは嬉しいポイントです。

KOMOJU

事前支払いと後払いの両方に対応しているKOMOJUでは、計上された売上の入金サイクルは2種類あり、ユーザー側に選択が委ねられています。

  • 入金サイクルを月単位で設定:月末〆で、翌月末に入金

  • 入金サイクルを週単位で設定:今週の売上は翌週の金曜日に入金

入金サイクルを週単位で選択すると、Shopify ペイメントと同様に最短で5日後には売上が入金になります。ただ、KOMOJUはShopify ペイメントとは異なり、振込手数料は220〜410円必要になります。振込手数料の負担を考えて、入金サイクルを決めなくてはなりません。

他のECカートとの比較

Shopifyの他にも、ECサイトを構築するプラットフォームは複数あります。

注目を集めているECサイトのプラットフォームでは「BASE」と「STORES」が挙げられます。こちらの2つのサイトと比較してみましょう。

入金サイクル
振込手数料
Shopify
5日~11日
0円
BASE
申請から10営業日
250円
(2万円未満は750円)
STORES
月末締め翌月末払い
275円
(1万円未満は550円)

Shopifyは、他のECサイトを構築するプラットフォームに比べると、振込手数料が不要で入金サイクルも早いことがわかります。決済サービスの対応の多さや振込手数料がかからないこと、Shopify ペイメントで複数の決済システムを一括で導入できることなどから、メリットが多いことがわかるでしょう。

まとめ

Shopify(ショッピファイ)で発生する手数料は、他のECプラットフォームに比べても安価なので、運営にかかる経費を抑えることができます。

Shopify ペイメントを導入すると、Apple PayやGoogle Pay、メールアドレスと電話番号だけで決済できるShop Payといった、利用者数が多く利便性の高い決済サービスを同時に利用できます。

海外に向けて越境ECを展開していくのであれば、世界各国で対応している決済サービスの導入は必須といえるでしょう。ECサイトを新しく構築するのであれば、決済サービスが充実しており、手数料も抑えて導入のできるShopifyを検討してみてください。

参考サイト

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